英進館 鯉城学院が選ばれる8つの理由

8.トップ校に強い合格実績

広島市は古くから中学受験が盛んな土地柄ですが、入試の状況や入試問題の出題傾向は年々変化してきています。受験では満点を取るのが目標なのではなく、合格するためにどの程度の力をつければ良いのかを理解し、そのレベルに見合う学力を無駄なく養成することが必要です。英進館鯉城学院は広島の入試情報の収集と分析に注力し、それを進路指導や教科の指導内容に反映しているため、広島のトップ校に対して抜群の合格実績をあげています。

〈英進館鯉城学院過去6年分の中学入試合格実績〉

2021年 2020年 2019年 2018年 2017年 2016年
広大附属中 39名 40名 40名 40名 46名 34名
広島学院中 57名 58名 41名 44名 50名 45名
ND清心中 49名 43名 36名 36名 35名 37名
修道中 80名 79名 51名 62名 52名 45名
広島女学院中 67名 62名 54名 49名 60名 50名
灘中 3名 1名 2名 2名
開成中 2名 1名 3名 3名 3名
神戸女学院中 1名 1名 1名 1名 1名

塾生のほぼ全員が広島市の中学校に進学しますが、灘中や開成中などの県外難関校にもコンスタントに合格者を輩出しています。ただし、英進館鯉城学院は県外の難関校受験を強制しません。この結果は「天井を設けず能力を伸ばす」というTZSクラスで学んだお子様と保護者様が主体的に選んだ結果です。また、第一志望校の受験に支障がない限り、偏差値で受験校を制限しませんし、塾としての合格率を上げるために成績不振で退塾を求めることも致しません。お預かりしたお子様の学力に対して責任の一端はわれわれにあると考えています。