英進館 鯉城学院が選ばれる8つの理由

7.広島の入試に即した独自のテスト

小6の夏前までは中学受験に必要な単元の学習を進めていきますので、単元の理解度を測るテストを定期的に行います。そのテストは学年に応じて異なりますが、小4以降は「四谷大塚週テスト・組分けテスト」、英進館作成の「オリジナルテスト」等、クラスに応じて使い分けていきます。ただし、受験学年からは広島の入学試験を意識し、独自の模擬試験が始まります。広島唯一の「学校別模試」(対象校:広大附属中・広島学院中・修道中・ノートルダム清心中・広島女学院中)は、真摯に入試問題を分析してきた英進館鯉城学院だからこそ実施できるテストと言えます。学校別だけでなく、全クラスの生徒が受験し、相対的に自分の位置を測る「中学入試統一模試」も独自に作成しています。その他、英進館の知的資産が生み出す「灘中模試」、「ラ・サール中模試」、「久留米附設中模試」を受験することも可能です。
独自のテストだけでなく、「公立中高一貫模試(広島県版)」や「四谷大塚合不合判定テスト」も希望者は受験することができます。
中学生に対しても、英進館独自の「学力診断テスト」や「公立高校合格判定模試」を定期的に受験し、学習の指針として利用、また広島県最多の受験生が集う「全県模試」を活用して広島の公立高校の受験に必要な学力を測ります。

頻出単元の復習や学校の出題傾向に応じた演習を通じて実践力を養成する必要があります。各学校の入試過去問の演習はどこの塾でも同様にできますが、それ以外は塾の教務力に左右されるのが現実です。広大附属中・広島学院中・修道中・ノートルダム清心中・広島女学院中の学校別模試や難関校模試、さらに学校別の頻出問題を演習する学校別必勝ゼミは英進館鯉城学院の独自ノウハウです。