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採用方法(エントリー方法及びエントリー後の手順) |
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| 【中途採用・08年卒】 |
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| エントリー |
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| 面接 |
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| 筆記試験 |
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| 模擬授業 |
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| 最終面接 |
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| ※ 採用時期に応じて選考順序等は若干変更する場合
があります |
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選考基準 |
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コミュニケーション能力があり、生徒の学力向上に向けて熱意のある指導のできる人、明るく元気な応対のできる人、常に前向きの努力を惜しまない人、を求めています。
指導上、一定の学力は欠かせませんが、とにかく<人物重視>の採用をしたいと考えています。
なお、選考基準に大学名・学部・学科は関係ありません。 |
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採用データ |
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| 職種 |
講師(数学・算数・国語・理科・社会・英語) |
| 諸手当 |
通勤手当 |
| 昇給 |
年1回 |
| 賞与 |
期末特別賞与(年俸制により) |
| 勤務地 |
広島県→広島市/三原市/福山市(希望地を考慮)
岡山県→岡山市 (希望地を考慮) |
| 勤務時間 |
14:00〜22:00
※一部フレックスタイム制:週1回時差出勤日有(16:00〜21:30) |
| 休日休暇 |
週休制(交替制)/祝日、夏期・年末年始・有給・慶弔休暇 |
| 保険 |
雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金保険 |
| 福利厚生 |
財形貯蓄制度、退職金制度、健康診断年1回 |
| 教育研修制度 |
入社前研修/初任者研修/教務研修/レベルアップ研修/新任主任研修/
部下育成研修/新任課長研修/課長研修/管理者研修/新教室長研修 |
| 募集学科 |
全学科 |
| 応募資格 |
四年制大学を卒業の方(教員免許不要) |
| 採用人員 |
若干名 |
| 先輩の出身校 |
大阪大学/島根大学/大阪教育大学/西南学院大学/岡山大学/筑波大学/東海大学/関西大学/同志社大学/京都大学/新潟大学/ノートルダム清心女子大学/農林水産省水産大学校/岐阜大学/広島大学/慶応義塾大学/北海道大学/工学院大学/明治学院大学/神戸学院大学/龍谷大学/芝浦工業大学/早稲田大学/広島修道大学/広島女学院大学/美作女子大学/安田女子短期大学 等 |
お問い合わせ
連絡先 |
〒730-0014 広島県広島市中区上幟町7番21号
Tel 082-224-3010
Fax 082-224-3020
URL http://www.rijo.net
採用研修課(担当 亀田) |
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仕事内容 |
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| 学習指導の命ともいえる授業や教材の作成・準備はもちろん、子どもや保護者との面談、親御さんとの電話相談、理科実験教室や教養レクといったイベントの企画・準備など、仕事の内容は多岐に渡っています。このように塾での仕事って「教えること」だけではありませんから、フレキシブルに動けることが必要です。それだけ一人ひとりの動きと連携がとても大切なんですね。そして、鯉城学院は「子どもの目線の高さで…」がモットー。子どもの視点まで降りて一緒に悩み、考え、喜びを共有することのできる熱いハートこそが子どもを伸ばすための第一歩だと考えます。 |
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企業理念 |
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| 鯉城学院は、広島の地を拠点とし、創業以来48年の長きにわたり有名中学高校進学のための受験学習指導一筋にやってきました。そして、核ともいうべき学習指導ノウハウにおいて独自路線を確立するだけでなく、基本理念である『指導の「あたたかさ」と「確かさ」』は、多くの生徒や保護者の皆様から厚い信頼をいただいています。とりわけ、他の追随を許さない驚異的な合格率はその結実といえます。単なる進学塾という枠を越え、受験を考える子どもと保護者の皆様を総合的にサポートするスペシャリストの集団を目指します。社会や環境が変わる限り、子どもや保護者の皆様のために、私たち鯉城学院は立ち止まることなく常に邁進し続けたいと考えます。 |
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採用方針 |
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| 学習指導上、一定の学力や知識は欠かせませんが、私たち鯉城学院はあくまで人物にこだわります。例えば、仕事にやり甲斐を求める人、明るく元気に仕事ができる人、人とつき合うことが好きな人です。しかし、誰もがはじめからこのような能力を持ち合わせているわけではありません。子どもたちと触れ合う中で、共に学び、成長し、自分自身も大きくなろうとする常に前向きな姿勢を持ち続けることの出来る人にこそ私たちと一緒に輝いて欲しいと考えます。 |
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先輩の仕事情報 |
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| 金井優一 |
広島校 |
算数・数学科講師。広島校副校長。 |
授業のほか、テスト・教材の作成や保護者との面談やガイダンスを担当。当校の特長である面倒見の良い授業を心掛けています。子供たちを引き寄せるには、声掛けで気持ちを盛り上げ、いつも元気よく接することです。 |
| 田中泉 |
岡山校 |
国語科講師。 |
小中学生を対象にした授業のほか、読書特訓文集など教材の作成、説明会や理科実験といったイベント準備、保護者面談などを担当。どれだけ生徒をよく見て、長所・短所を見分けながら授業を進められるかがポイントです。 |
| 園山寿一 |
広島校 |
英語科講師。 |
中学生を対象に板書を基本にした「生徒とのキャッチボール型授業」を行っています。ただプリント教材を渡して答え合わせをするのではなく、十分な説明と受け答えを通して生徒の疑問に答えている毎日です。 |
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