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冬の夕方に、栄橋から広島校を見るとこんな感じです。もう少しすると、全教室に電灯がつき、さらにロゴの入った看板がともります。夜空に浮かぶ姿はなかなか壮観です。
よく、「そのビルの何階ですか?」と問われますが、ビル丸ごと鯉城学院広島校です。鯉城では一番新しい建物で、学習環境の整備にはかなり気をつかってます。 |
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左側が栄橋。道路に向かって正面玄関があります。右側に貼ってあるのは入試結果です(コレはかなり目立ちます)。右に行くと縮景園・広島女学院・県立美術館があります。ここまで駅から不動産屋さん風に言うと「約5分」、ゆっくり歩いて約7分という距離です。 |
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エントランスを入るとロビーがあります。向かって右手が受付、左にエレベーター・ベンチがあります。この空間には、テキスト見本があるし、壁面には学校紹介ポスターも貼ってあるし、イベントがあれば案内用の掲示板も出現します。
授業終了後は、ごったがえし、「やっかまし〜!」「そこ〜、はしゃぐなっ!」などと、怒号とびかう空間に変身します。 |
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どこかの教室ですが、この画像で分かるのは、エレベーター正面の教室であること。各階には2教室あります。手前が□01教室、奥が□02教室と呼ばれます。奥の部屋の場合、入り口に柱のでっぱりがあるため、この画像は□01教室だと分かるというわけです。でも何階なのかは分かりません。受付のある1Fと図書室のある7Fではないことだけは明らかです。 |
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2002年12月にオープンの7F図書室です。読書案内はつくっているものの、実際にどんな本なのかを知るには手にとってパラパラするのが一番! というわけで登場したのですが、特別講座などでは教室に早変わりすることもあります。とどのつまり、教室不足解消のため応接室を改装した結果なんですけどね。子どもたちは喜んでくれてます。 |
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広島校の受付はオープンカウンター。受付の後ろには専任講師陣のデスクがずらり! 素のままじゃ「柄が悪そうに」見えるので、お客様が来られたときにはせいいっぱい明るい表情を心がけます。でも、いくらあいさつをしても反応しない生徒が入ると「こ〜ら、あいさつをせんか!」と怒鳴ってしまい、営業顔は消えてしまいます。 |
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